売名女優を利用する売国朝日
まずは下の新聞記事をとくとご覧いただきたい。

この記事は、朝日新聞(9/14朝刊)「耕論」に‘日韓の悩ましさ’と題して掲載されていた記事である。出席者は朝日新聞の馬鹿宮啓文(若宮啓文)、韓国世宗大副教授の朴裕河(パク・ユハ)、それにあの当ブログが主催するホームページを葬り去った、売名売国奴女優・腹黒だ福美(黒田福美)である。
まず、馬鹿宮の冒頭の質問に答えよう。まさしく売名と金儲けのためである。腹黒田は女優として落ち目になって、以前、自らのヌード写真集を出した。だいたい女優が落ち目になってくると、役者としての実力がない女優はこぞって見たくもない自分のヌード写真集を出す。普通はそれで女優としての生命は終わる。ところがしぶとい腹黒田は、南鮮に目をつけた。少しばかり朝鮮語が話せることをいいことに、本業の女優としてではなく、南鮮に活路を見出したのである。
夢に朝鮮人特攻兵が出てきた、などというイタコまがいのことを吹聴し(唯物論者の朝日が、なぜこのときばかり素直にそのことを受け入れるのか?)、記事にあるように南鮮に朝鮮人特攻隊員の慰霊碑を建てようとした。腹黒田はこの座談会で「石碑の趣旨は戦争犠牲者すべてを悼むもの」などと詭弁を弄しているが、実はそうではない。韓国と日本の旅行社を巻き込み、この事業を商品化しようと目論んでいたのである。ありもしなかった韓国人従軍慰安婦が暮らすという“ナムルの家”いや“ナヌムの家”に赴き、涙ながらに謝罪してくるような馬鹿な日本人をターゲットに、この事業を計画した。
当然、その慰霊碑を建立する予定であった韓国・泗川市側も、馬鹿な日本人観光客を誘致するという意味で、当初は大変乗る気であった。ところが市側は、徹底的に鍛え上げられた国内の「反日ナショナリズム」を計算に入れていなかったのである。韓国では「反日」に関しては右派も左派もない。仕方なく泗川市側はその金儲けという野心をあきらめざるを得なかったというのが真相なのである。何が「韓国の大半の人たちは、日本人が謝罪と哀悼の意味で石碑を建てるんだから悪くない、と感じていました」だ。自分の野心が挫かれたからといって、強がりを言うな。
それに馬鹿宮は「日本と戦争した中国と違い、韓国では自分の民族が日本軍として一緒に戦わされたという屈辱感が、複雑に表れますね」という。これは明らかに誘導司会である。当時の鮮人たちは、日本に併合されたことを喜び、日本によって近代化されたことを喜んでいた。彼らにとってステータスであった日本人、日本名を名乗れることがどれだけ誇りであったことか‥‥。鮮人たちの多くが、競って日本人の名を得ようとし、こぞって創氏(改名)を受け入れようとしたことを思えば、馬鹿宮の発言はデタラメといわざるを得ない。戦後、鮮人たちの為政者たちが国家としての求心力を得るために「反日ナショナリズム」を醸成し、「抵抗と栄光の歴史」を捏造・歪曲・改竄してきた誤った歴史観に、朝日は邪な意図をもって無理やり依拠しているだけなのである。
馬鹿宮も腹黒田も、英霊を食い物にするのはいい加減やめろ。戦死した鮮人特攻兵を、これ以上冒涜するのはやめろ。日本人として恥を知れ。
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by shiraty1129
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